阪神・淡路大震災の悲劇を風化させてはならない!
を合言葉に、私たち、強い使命感を共有する建築家は、広島県民の皆様から安心して耐震診断や耐震補強のご依頼を受け、全力で皆様の不安を取り除き、「安心」「安全」をご提供できるよう、常に技術や手法の研鑽を心がけ、スキルの高い技術者グループとして活動して参ります。
を合言葉に、私たち、強い使命感を共有する建築家は、広島県民の皆様から安心して耐震診断や耐震補強のご依頼を受け、全力で皆様の不安を取り除き、「安心」「安全」をご提供できるよう、常に技術や手法の研鑽を心がけ、スキルの高い技術者グループとして活動して参ります。

平成7年1月17日午前5時46分に阪神淡路大震災が発生、兵庫県淡路島北部を震源としてマグニチュード(M)7・3、死者6,434人、負傷者約4,4000人、被害家屋数は約64万棟、戦後最大の自然災害が発生しました。犠牲者の約9割が家屋倒壊などによる圧死が原因、この災害から住宅の耐震化の重要性に改めて気づかされました。
住まいの安全を確保しなければならない。
私たち広島耐震マイスター倶楽部は教訓として学んだ「住宅の耐震化」という活動を通して、地域の皆様に安心を提供したいと考えています。












